こんばんわ!
すっごい久しぶりにpixivにイッキ主SSを上げました!
サイトにはまだアップできてません…(すいません…
ブクマや評価などいつもありがとうございます!
さて。
ただいま、私の部屋の一角はこんな感じに痛々しくなっているのですが…(写真1)
昔から好きで、いっぱい集めている食玩を全部ひっくり返してw
ちょっとしたミニチュア冥土の羊風を再現してみました!
こうなるとトーマとケントさんウキョウさんも欲しいですね…
まだ売ってるのかしら…
Sちゃんと1BOXを分け合いっこしたので、彼女なら持っているはず!(なくしてなければw)今度Sちゃん来る時に持ってきてもらって、新しいバージョンで作りかえて撮影しようかな!
細かく撮影したんですが、私のポンコツデジカメじゃ…
マクロ撮影にも限界が…
まずはシンちゃん!
一応厨房という設定で、パスタとチャーハン作ってます♪
手前に写っているトマトの形のタイムウォッチと奥のホールトマト缶がお気に入りです…
シンちゃんの後ろにはバナナの箱とカゴいっぱいのバナナww
バナナフェアでもやっているのでしょうかw
次はフロアなんですが…思いっきりクレープとパフェあたりにピントが…ww
手前のプリンも可愛いんですが…(柿の木坂キャトルだっけ?たまに食べたくなって買います♪)
そして謎の一角。回転寿司コーナーwwwww
手前には産地直送の伊勢エビがwww実はこの中にはアワビや牡蠣も入ってるんです
冥土の羊はいつから高級店になったのかwwてかその前にいつ寿司屋にw
ちょうどガラスケースが手に入ったので、作ってみました♪
私の持ってる食玩はほとんどが和食系であまりスウィーツ系が無かった…
ので、中野に行って漁って来ようかな!最近ブロードウェイ行ってないし…
アムネフィギュア、冥土の羊制服verも出たらいいのにー!
欲を行ったら夏の市でのグラスでの柄…浴衣verも…!
新しいバージョンにリニューアルしたらまたアップしますねー!
どうも、魔法少女です
(嘘です。魔法も使えない上、少女でもありません;;すみません;;
でも、ハリーポッターシリーズが中学生のときから大好きなのです
特にスネイプ先生が愛しすぎて、資質は全くないと思うけど、スリザリン希望生ですw
そんな訳で、Sちゃんと森美術館にてただ今絶賛開催中のハリーポッター展に行って参りました♪
(その前に池袋メイトでアムネBDとシントマCDの引き取り、ステラでのフェア回収も済ませた…ので結構グッタリしていたのですが)
ゲートをくぐった途端、そこはもう魔法の世界!
一気にテンションが上がりましたー><
写真撮影は一切禁止だったので、買ったものしかお見せ出来ませんが…
劇中で使われた衣装や小道具の数々、実際にマンドレークを引っこ抜いたり、
ハグリットの家にあるソファに座れたり、入学の時のあのシーン!組み分け帽子に本当に組を決めてもらったり…(これは全員ではなく立候補した上で案内役のお姉さんに選ばれた数人だけ)
私、超まっすぐに真剣に必死な形相でww手を挙げましたwww
絶対に組み分け帽体験はしたかったんです…
その熱意がお姉さんに伝わったのでしょうか…
見事、「そこの方!!」と選んでいただき…!!
天にも昇る気持ちで椅子に座りました…
結果…組み分け帽は迷った挙げ句…
「スリザリン!!!!」
ヤタ━━━━━━ヽ(゚`∀´゚)ノウヒョ ━━━━━━!!!
これでスネイプ先生の御元で学べるのですね…
でもね、私…決闘とかで開口一番『セクタム・センブラ!!!』とか唱えられる度胸無いww
(杖は迷い無くスネイプ先生モデル買いましたけど^^^
マルフォイモデルは未入荷でベラトリックスのは売り切れたとか!
ちなみに一番人気はシリウスだそうです)
とりあえず麻痺呪文の練習から始めようかなw
本当に行って良かったああああああ
ファンには堪らない道具の数々…
ハリーとロンの寮でのベッドとか、衣装とか、分霊箱・フレッド&ジョージの悪戯お菓子…
クソむかつくあのBBAアンブリッジの部屋も再現されていた…あのお皿の中の猫達は…
めっちゃ可愛いんだけど…アンブリッジは許せないww
あと炎のゴブレットでハーマイオニーが着ていたドレス!
すっごく綺麗だった…
もう一回行きたい…スリザリンTシャツ着て杖持って行きたい…
さて…
この日、かなり雨降っててそれだけで体力奪われたんですけど、最後に行き着いたのがこちら…
Sちゃんに勧められて購入した下天の華の話で盛り上がったりしながら
焼き鳥もぐもぐwwうめぇwww
そういや、華アワセフェアは結局アニメイトの方にしました!
しかもゲームも布教用にもう一本買ったし、姫編&唐紅・うつつ編やメタルチャームの予約までしたので相当たくさんブロマイド貰えましたw
華アワセ好きな方に会ったら、お渡しする用にとっておこう♪
今更かもですが、アニメイト全店でやってるブックフェア、7P集めるともらえる姫様のクリアファイル、渋谷店なら在庫ありそうですよ!今日行ってまだあったので!
(池袋は無くなってました…;;
さて今から、届いたばかりのときメモデートDVD観るです♡
設楽パイセーン!!!!
二次元彼氏は私の生活に魔法をかけてくれるの…/////
ま、すごい勢いで金が毟り取られていくけどね^^(ボソリ
ついった上でフォロワーさんと貴志祐介さんの著書のお話をしていて、「新世界より」と「悪の教典」以外にオススメはあるかと聞かれたので、私の貴志デビューである「クリムゾンの迷宮」を推しておいた。
あの本を初めてブックオフで立ち読みした時の衝撃を、私は今でも鮮明に思い出せる。
あえて、内容について深くは語らないでおく…というのは煽りでもなんでもなく、私の語彙で伝えきれる自信がないからである。
それよりも、立ち読みかよ…というご指摘の方が多々あるだろうが、当時中学生で今のように好きなだけ本を買えるというわけでもなかった私は、学校の帰りにブックオフで暇つぶしをして帰るのが常だった。
暇なら勉強すれば良かったのだが、それをしなかったので今こんな感じなのである。
(文章力で察して欲しい。)
当時はリングとかパラサイト・イヴだとかがどんどん映画化されていた時期で、ホラー系の読み物がブームだったように思う。
私は別にホラーが特別好きだという訳でもなくて、単に怖い話というのは家で一人の部屋で読むよりも、蛍光灯で眩しいくらいの光の下、かつ人のいきかう場所で読む方がなんとなく気持ち的に安心だという理由から、わざわざブックオフで立ち読みをしていた。
ビビリなのに興味はおさえられない、という面倒くさい性格だったのだ…
なので、「ちょっとだけ…」なんて思いながら、こわごわと本を手に取るのだが、読み出すと止まらない。
読み終わると、読了感とぞくぞく感で満足しながら周りを見回して、「いっぱい人がいる、大丈夫。怖くない」と安心して本を棚に戻す。
はっきり言って、全ての要素において情けない。
そして、角川ホラー文庫特有の、あの黒いカバーとそれを外した時見える朱色の対比が、なんとなく恐ろしさに拍車をかけて、読み終わった後はいつも手をごしごしと洗いたくなる。
なんか毒が染み込んでいるような気がするのである。
あと中古の本というのも、読み古された感があって心地良くない。
こんな気味悪い本は、自分の家になんて絶対持ち帰りたくないとまで思っていた。
(立ち読みしてる上にとんでもなく失礼な話なのですが、時効だと思ってやって下さい…)
私は小さい頃から本に慣れ親しんできたせいか、読むのだけは早くて文庫サイズで2センチほどの厚みなら、2時間くらいで読めてしまう。
当時はそれがちょっと自慢だったのだが、よく考えたら損な事に気がついた。なるべくじっくり時間をかけて読んだ方が長くその世界に浸れるという事じゃないかと。
でも恐ろしい世界にはなるべく長く留まりたくないし、ホラーを読む時には、この速読能力が役に立っていると思う。
一番質が悪いのは陰惨な殺人も起きなければ霊的な存在が出てくるという訳でもないのに、ものすごく背筋が寒くなる…といった内容のものだ。
恩田陸さん著の「Q&A」という本がまさにそれで、正直もう表紙を見ただけでトラウマがよみがえる、というか、思い出す前に急いで地獄のミサワの本でも眺めて気を紛らわしたくなるレベルで恐怖。
人間の心理描写だけで、あんな恐怖の演出が出来るんだ…と驚愕した一冊である。
うっかり目に入らないように、今はもう本棚の奥の方にしまってあるので大丈夫。
話を貴志作品に戻す。
この「クリムゾンの迷宮」、人にオススメしたものの、自分で持っていないという事に気付いたので、先程購入してきたのだ。初版は平成11年4月発行となっている。
もちろん新品。14年越しにやっと自分の家に持ち帰ったという事になる。
あの時はごめんなさい。そんな気持ちを込めてお金を払った。
ただ角川文庫だけど、中身は朱色ではなかった。
カバーの下が真っ白というのは、その内容に反して爽やかすぎる気もするけれど、怖いのでやっぱりこっちの方がいい。
14年経って、あの時よりも少しだけ多くお金は持っているけれど、度胸の方は全く変わっていないのであった。
昨日、装丁や特殊印刷のサイトさんを巡っていて、中身も書き上がっていないのに
次の本の表紙の事ばかり考えていた私です(・Θ・;)
どうしようもないですね…
やっぱり鈴木成一デザイン室が大好きで!
鈴木成一さんの装丁は、棚にしまうのがもったいないくらいの完成度で、計算されたそのギミックには驚かされる事ばかりなのです。
ちゃんと本の内容を読んでから、デザインするという所も本当に「紙」である「本」というメディアを愛している事が伝わってきます。
そして印刷屋さんの方も、伝統的な手法と新しい技術を組み合わせた職人技、こだわりの細かさに対するプライドというか・・・
まさにプロフェッショナル仕事の流儀!
胸が熱くなりますね!!
今まで同人誌も買う方専門で、すごいなすごいなと思うばかりで、でもちっともその内情はわかっていなかった私ですが…
初めて自分で本を作ったのは学校の課題で、ページを埋めただけ(それすら大変でしたが)。
今思えばフルカラーで表紙もハードカバーだったから結構なお値段したんじゃないかな…
その時、製本についても少し学んだけれど、紙選び・特殊加工とかはしなかったから、その辺は同人活動で初体験だった訳です。
こないだのコピ本も含めて出した同人誌はたった4冊なのですが、
並べてみると「うわ…私の同人誌、地味すぎ…?」じゃないですけどww
とにかくなんか…貧相な私の個性が滲み出てるなぁとw
絵が描ける訳ではないし、お金をかけれる余裕もないので;;
そしてそこをカバー出来るセンスも持ち合わせていないので;;
仕方ないコトではありますが(・Θ・;)
でもまぁそんな事は置いといて。
色々見ていたら沢山イメージが浮かんできて、楽しかった!
同人誌出すには、まず本文書かないといけないのだけれど!(最大のハードル)
プロの足下、(というか足のつま先)にも及ばない身で、あーだこーだこだわるのも
滑稽かも知れませんが、(他人から見てどんなにクソでも)一応自分の作ったものだから…
せめて自分の為だけでも満足したい!
こっから自分語りになっちゃうんですけど、反省と課題というのも込めて
今までの表紙とタイトル作りについて触れたいと思います。
暇で暇でしょうがないから見てやるよ、って方だけどうぞ・・・
あれ、ドラマだったか…
さて
この一週間足らずで
華アワセのキャラソンと
蛟のシチュエーションCD
AMNESIAのドラマCD
AMNESIAコレクションフィギュアBOX
DABAの新作DVD
HARUコミパンフ
アムネシアクラウド×2(エビテン・アリスNET)入金
ときめもイベント入金
と、怒濤の如く諭吉が去って行きました…
そして缶チューハイ片手に今夜も花札に興じるアラサー女子()が一人…
もうすぐ春ですね^^^^^
私は乙女ゲーに関しては、寝る前にお酒飲みながらお布団の中でぬくぬくプレイしつつ
甘い台詞を囁かれながら、幸せな眠りに就きたい派なので、
レイターを貸した妹がなんと通勤中プレイしているというのを聞いて驚きが隠せませんww
顔面の筋肉が鍛えられるらしいですよw(ニヤニヤを我慢する的な意味で)
そんな修行したくないよー
妹はウキョウさんとケントさんが好きだそうな
幼馴染組には全く興味ないんだって…
薄桜鬼でもビタミンでも好み被らなかったからやっぱりね、って感じなんですが
シンちゃんについて熱く語りたかったなぁ…と姉は若干寂しく思っておりますw
なにはともあれ、アムネシアにハマってくれたのは良かったけれど!!
来週末は、ときめもGS3のイベントなのですが…ぼっち参加だからちょっと不安><
舞浜アンフィシアターも初めてだし、イベント後は仲良くさせていただいているフォロワー様達と
オフ会なども予定されていて、果たして私の心臓は持つのか…
GS3はホントにホントに全員好きで、主人公の性格もドンピシャ好みで
ゲームシステムも神で…
なんの迷いも無く人にオススメできる乙女ゲームなのです
楽しみすぎて今週はずっとソワソワしてるんだろうなー
早く設楽せんぱいに逢いたいよう